ご覧いただきありがとうございます。
久しぶりの投稿です。
バニラ状態で実際にTNTキャノンなどの装備が使える軍艦になります。
一応自分の中で艦種は軽巡洋艦ということになっていますが、皆さんはフリゲートや駆逐艦、はたまた戦艦など好きなように扱ってください。
また、各種装備に取り付けてある看板にいろいろと書いていますが、これも個人的な設定なので気にしないでください(笑)。
コピーする際は艦にある境界線を参考に4分割するといいと思います。
艦内にはほとんどのTNT装備を操作できる部屋があります。
艦橋に組み込んだCIWSや爆雷投下機はそれぞれの場所で操作してください。
左舷側入口付近の看板にもありますが、
レッドストーンランプが安全装置(これをオンにしないと発射できません)、ダイヤブロックが発射、エメラルドブロックが連続発射(これをオンにしてからダイヤブロックで発射すると、オフにするかTNTが尽きるまで発射し続けます)、金ブロックがTNTトロッコの装填、鉄ブロックが主砲の発射角度の調整(オンにすると水平寄りに発射されます。また艦首の損傷を避けるため、オンにしたときは金ブロックでの装填を2回以上にしてください)。
また、回路が正しく動作するために、それぞれのボタンは連打ではなく、3秒ほど間を空けて押してください。
搭載しているTNT装備は、すべて取り外した状態のものを用意してあります。
チェストにはTNTトロッコ、それ以外のディスペンサーにはTNTを入れてください。
形こそ違いますが、すべて単純なTNTキャノンなので、見ればどういう仕組みで動くかはわかると思います。
水中の目標に対して使用する爆雷投下機には、画像のようにピストンの前に砂を2個重ねてから使ってください。
連続で2回投下できます。
TNTトロッコを使用する砲に関して、向きを変えてコピーするとアクティベーターレールが縦向きになり自爆することがあります。
そのため、使用する前は画像のようにレールが横向きになっていることを確認してください。
もし縦になっていたら直してください。
魚雷発射管には縦横2×2、奥行き6までのピストン等を用いたものを使用できます。
使用する魚雷の例は空中にある発射管の横に置いてあります。
発射管内部のランプが、魚雷の1ブロック目のオブザーバーに信号を送れるようにうまく設置してください。
赤の彩釉テラコッタの横にストラクチャーブロックを置くといいと思います。
ボイラーは中心のかまどに火が入ると起動し、側面では水が沸騰する様子や煙突から煙が出るギミックがあります。
看板にもありますが、起動する前は下のドロッパーにダイヤが入っている状態にしてください。
ボイラーを起動するとエンジンのピストンがガチャガチャ動きます。
また、模様入りの石レンガに信号が入ると後ろの3ブロック分のピストンも動き、蒸気があふれ出すギミックもあります。
装備操作室から各装備につながる回路は大まかに画像のようになっています。
回路を整備、もしくは改造する際は参考にしてください。
艦内の部屋には石レンガ系と木材系がありますが、石レンガ系はTNTや回路に関わるもの、木材系は寝室や倉庫などの装飾となっています。
改装する際は参考にしてください。
ヘリ格納庫には艦に装備しているものと同じ爆雷投下機を備えたヘリコプターがあります。
ローターを折りたたんだ状態で格納しているので、外に出すときは左右のローターを、前後のローターと同じように広げてください。
自作発言や二次配布は禁止です。
常識の範囲内で自由に遊んでください。
改造もOKです。
質問や回路等不具合があればコメントをお願いします。












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