エンティティの死亡検知ができる!!!
Betas-APIも不要です!!!
これは、コマンダーが誰もが望んだことです。
それを私がかなえました!!!!!!!!!!!!うおおおおお
その名も、遺品API。私が遺品にするくらいのすごいものです。
これを使って最高のマップを作ろう!
機能
一番の醍醐味はエンティティの死亡検知だと思います。
それ以外にもたくさんあるんですよ…
– 攻撃,攻撃された,ダメージ,死亡,キル検知(プレイヤー)
– /reloadの検知(gameruleでコマンドを実行したときの通知をOFFにしててもこれを使うことでreloadが完了したかを確認できる
– プレイヤーの名前、数がわかる!(listが見えない環境でも見えるようにするために)
最高ですね。(洗脳)
タグ
タグについてはご存じですね?もちろん。
これらの検知の時にタグが付与されます :
– 攻撃,攻撃された,ダメージ,死亡,キル検知したとき(プレイヤー)
– エンティティの死亡を検知したとき
付与されるタグ
すべて1tickのみ付与されます。
・as:attack – 攻撃したとき,エンティティにヒットしたときに攻撃した側に付与されます。プレイヤーのみ。(1tickのみ)
・as:damage – 攻撃されたとき,プレイヤーに攻撃された時にされた側に付与されます。(1tickのみ)
・as:damageN – なんらかのダメージをくらった時に付与されます。プレイヤーのみ。(1tickのみ)
・as:kill – プレイヤーをキルした時に付与されます。(1tickのみ)
・as:death – 死んだときに付与されます。(1tickのみ)
・as:use – 右クリックをした時に付与されます。(1tickのみ)
・as:shift – シフト、スニークした時に付与されます。(1tickのみ)
エンティティが死んだときの処理
お待たせしました。こちらは、エンティティが死ぬと1tickだけアーマースタンド,「death」が召喚され、死んだエンティティのidと名前が1tickのみtagとして付与されます。
例として、鶏が死んだ場合,「minecraft:chicken」というtagがアーマースタンドdeathに付与されます。そしてその鶏の名前がもしも「たけし」という名前だったら「as_armor.stand:たけし」というtagが付与されます。
コマンド(オリジナル)
こちらはscripteventを使ったコマンドになります。
/scriptevent as:list – 打つとプレイヤーの名前、プレイヤーの数が表示されます。
reloadした時の処理
reloadすると通知が表示されます。
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コメント
遺品APIを改造しました
そのうちv2出します