概要
Java版にあるworld Editの主な機能を再現してみました
バグがあればコメント欄へお願いします。
コマンド
他コマンドと被っていなければwe:がなくても実行できます。
/we:help
説明: WorldEdit コマンド一覧を表示します。
使用例: /we:help
/we:wand
説明: 範囲選択用の木の斧を入手します。
使用例: /we:wand
/we:pos1
説明: 現在位置を Pos1 に設定します。
使用例: /we:pos1
/we:pos2
説明: 現在位置を Pos2 に設定します。
使用例: /we:pos2
/we:sel
説明: 現在の選択範囲、履歴数、クリップボード情報を表示します。
使用例: /we:sel
/we:set <ブロック>
説明: 選択範囲を指定ブロックで埋めます。
使用例: /we:set stone
/we:clear
説明: 選択範囲を空気にして一括削除します。
使用例: /we:clear
/we:replace <元ブロック> <変更先ブロック>
説明: 選択範囲内の指定ブロックだけを別ブロックへ置き換えます。
使用例: /we:replace dirt grass_block
/we:walls <ブロック>
説明: 選択範囲の外周に壁を作ります。
使用例: /we:walls stone_bricks
/we:copy
説明: 選択範囲を現在位置基準でクリップボードにコピーします。
使用例: /we:copy
/we:paste
説明: クリップボードの建築物を現在位置へ貼り付けます。
使用例: /we:paste
/we:rotate <角度>
説明: クリップボードの建築物を Y 軸中心に回転します。
使用例: /we:rotate 90
/we:flip <軸>
説明: クリップボードの建築物を指定軸で反転します。
使用例: /we:flip x
/we:sphere <ブロック> <半径>
説明: 現在位置を中心に中身ありの球体を生成します。
使用例: /we:sphere glass 8
/we:cyl <ブロック> <半径> <高さ>
説明: 現在位置から上方向に中身ありの円柱を生成します。
使用例: /we:cyl stone 5 12
/we:pyramid <ブロック> <サイズ>
説明: 現在位置に中身ありのピラミッドを生成します。
使用例: /we:pyramid sandstone 8
/we:brush <モード> <ブロック> <半径>
説明: 手持ちアイテムに地形編集ブラシを設定します。
使用例: /we:brush sphere dirt 4
/we:brushnone
説明: 現在のブラシ設定を解除します。
使用例: /we:brushnone
/we:undo
説明: 直前の編集を元に戻します。
使用例: /we:undo
/we:redo
説明: 取り消した編集をやり直します。
使用例: /we:redo
/we:cancel
説明: 実行中の編集処理を停止します。
使用例: /we:cancel



コメント