掘る前に「このチャンク、掘る価値ある?」が分かるアドオンです。
Chunk Ore Scanner は、自分がいるチャンク内の設定した鉱石の個数だけを数え、結果を保存します。掘れば数字が減り、X線のように座標や鉱脈位置は教えません。
特徴
チャンク単位の鉱石カウント — 今いる 16×16 チャンクをスキャン
結果を保存 — 一度調べたチャンクは記録され、掘ると残数が減る
アクションバー表示 — スキャン済みチャンクにいるあいだ、残数を表示し続けられる
表示オン/オフ — 済みチャンクでスキャナーを使うと表示切替(オフ中も記録は続く)
エンチャント光で状態が分かる — 未スキャン=光あり/済み=光なし
チャンク境界パーティクル — スキャナー所持時、またはアクションバー表示中に範囲を可視化
鉱石フィルター — スニーク+使用、または
/orescan:settingsで数える鉱石を選択対応鉱石 — 石炭・銅・鉄・金・赤石・ラピス・ダイヤ・エメラルド・クォーツ・ネザー金・古代の残骸(深層岩含む)
フェア設計 — 個数のみ。座標・鉱脈ハイライトなし
日本語/英語 対応
クレジット — 設定内のクレジット画面に YouTube / Ko-fi の QR を表示(画面から読取)
使い方
ワールドで Beta APIs をオンにし、BP と RP の両方を有効化
チャンク鉱石スキャナーをクラフト
配置:
RIR/ICI/RIRR=レッドストーン ·I=鉄インゴット ·C=コンパス
未スキャンのチャンク(エンチャント光あり)で使用してスキャン開始
進捗表示のあと、個数が保存され(アクションバーにも表示可能)
スニーク+使用(または
/orescan:settings)で鉱石フィルター/クレジット済みチャンクでは使用でアクションバーの表示切替
対象鉱石を掘ると残数減少。耐久が減ったらレッドストーンか鉄で修理



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