The Backrooms、現実世界からすり抜けバグ、通称noclipをすることで、行くことができる裏世界。
backroomから脱出するため、エンティティという化け物から逃げつ、様々なlevelを探索しよう。
(作者です。現在この配布マップは未完成なため、ゲームクリアという概念はありません。
今後徐々に作っていき、ゲームクリアをできるようにしようと思っておりますので、ご了承ください。そしてマルチプレイは一応対応しておりますが、バグが起きる可能性も十分あります。
チート、グリッチ等を使い、ゲームを進行するのはお辞めください。
まあすべて探索後の場合は別ですけど。
そして純バニラで制作しているのと、シンプルに初めて作った配布マップなのでクオリティはそこまで高くはありません。ご了承ください。
あとlevel(ステージ)も多く作っておりますので、楽しんでいただければ幸いです。)
それでは一通り説明し終わったので、最後にこの配布マップを遊ぶ人に対して一言。
Backroomsライフを楽しんで!=)



コメント
作品の紹介欄に「未完成」と書かれていたので、正直なところ「またこういうマップね(冷笑)」と思いながらダウンロードしたのですが、実際に遊んでみるとかなり作り込まれていて、とても遊びがいがありました。
個人的には本当に好みな作品で、非常に良かったです。
以下は細かい感想(よかったところなど)です。
%%最も面白いな、と感じた部分はやはりエリアの豊富さですね。理不尽にアイテムを探索させる要素はなく、本当に「エリア探索」に重点を置いており、時には敵を巻きながら別のエリアを探すといった形で、、、好みです。%%
%%中でも、単純に一本道でエリアを渡り次のエリアへ進む形式ではなく一つのエリアから複数のエリアに枝分かれしており、同じエリアでも別の出口を探すといった楽しみがありました。(まだ探索していないエリアがあるのではないか、、、と思わせてくれる分岐の多さが非常にいい、、、。)%%
%%本家やその他backrooms作品へのリスペクトが感じられるような建築と雰囲気で、脱出・謎解きというよりかはリミナルスペース迷路といった作品となっており、探索が好きな人や、backrooms作品が好きな人はとても楽しめるのではないのでしょうか、、。(特にマルチで遊ぶと)%%
%%気になったところといえば、かなり奥地に進んでいる際、死んでしまった場合のリカバリーが難しいといったところや、マインクラフトすぎる敵がいて少し雰囲気をコミカルにしてしまっている部分くらいですかね、、、。%%
%%といっても探索系のマップとしてはとても良かったので、、、コメントを書かせていただきました、、!%%
長文失礼いたしました!!!!