⚠️ 事前の注意点サーバーでの使用: 4Dスキンは「The Hive」などの公式サーバーでは、チート判定やモデル制限でキック・BANの対象になる可能性が非常に高いです。自己責任で使用してください。
ワールドのバックアップ: APKを再インストールすることになるため、必ず既存のワールドをバックアップしておいてください。
スキンの準備: 導入したい4Dスキンのファイルを準備しておきましょう。(persona)
🛠 APKを編集して導入する手順1. ツールを準備するMT Manager(またはAPK Editor Proなど)をインストールします。
現在インストールされているMinecraftのAPKを抽出、または公式のAPKファイルを用意します。
2. APKの中身を展開するMT ManagerでMinecraftのAPKをタップし、**「View(閲覧)」**を選択します。
以下のパスまで進みます:assets/skin_packs/
ここにある既存のフォルダ(例:vanillaなど)の中に上書きするか、新しく自分のスキンパック用フォルダを作成して、準備したスキンファイルをコピーします。
3. manifest.json と skins.json の修正manifest.json: UUID(ID番号)が他のスキンパックと被らないよう、適当な文字に変更します。
skins.json: geometryの指定が、自分の追加したジオメトリファイル名と一致しているか確認します。
4. APKの署名とインストール編集が終わったら、MT Managerの画面で戻り、変更を保存(Save & Exit)します。
APKファイルが更新されたら、ファイルを長押しして**「Function(機能)」→「APK Sign(署名)」**を実行します。
※Androidは署名されていないAPKをインストールできません。
元のMinecraftを一度アンインストールし、署名済みの新しいAPKをインストールします。
分かりづらかったら消します。



コメント
自己責任だな。実用性ありそう
今これできないかもしれない。できなかったら教えてください!
端末が悪いのかもしれないけど、APK取り出してもassetが現れないね