Blockbenchを使ったオリジナルブロックのアドオンのつくり方

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  • このトピックには2件の返信、2人の参加者があり、最後にkirigirisuにより1週、 2日前に更新されました。
2件の返信スレッドを表示中
  • 投稿者
    投稿
    • #262120返信
      kirigirisu
      参加者

      Blockbenchでgeo.jsonまでは出来たのですがアドオンのつくり方がわかりません。
      教えていただけないでしょうか。

    • #262993返信
      嗚呼嗚呼
      参加者

      テンプレート.zip
      このzipの中のリソースフォルダにある、モデルとテクスチャをつかいたいものと差し替えて、マインクラフトにインポートしてください。

      具体的な手順↓
      解凍したらビヘイビアとリソースというフォルダがあります。
      モデルを読み込みたい場合はリソースをいじります。
      (ブロックのイベントやレシピなどを追加したい場合はビヘイビアをいじります。ここでは省略します)

      [リソース/models/test_block.geo.json]を作ったモデルと置き換えます。
      このときgeo.jsonの中の5行目くらいにある “identifier”: “geometry.xxxxxx”の部分を、
      “identifier”: “geometry.test_block”としてください。好きな名前にもできますが、その場合は
      ビヘイビアも変えないといけないです(ここでは省略)。

      [リソース/textures/blocks/test_block.png]を作ったテクスチャと置き換えます。
      ファイル名はtest_block.pngにしてください。
       こちらは[リソース\textures\terrain_texture.json]の
      “textures”: “textures/blocks/test_block.png”
       の部分を変えれば好きなファイル名に対応できます。

      [リソース/texts/en_US.lang]の tile.test:test_block.name=test_block の部分を
      tile.test:test_block.name=アイテム名にすることで表示されるアイテム名を変えられます。
      これは英語用の設定ファイルですが、言語ごとに変えたいなどがなければ、これ一つ変えるだけで
      問題ないです。

      2つのフォルダを一つずつzip圧縮します。
      フォルダごと圧縮するとうまくいかないことがあるので、フォルダの中ですべて選択して圧縮すると確実です。
      .zipを.mcpackに変え、ダブルクリックしてインポートします。
      マインクラフトの上側に’インポートしています’のような表示が出ないときはマインクラフトを閉じた状態で
      もう一回インポートしてください。

      これでアドオンができます。

    • #263829返信
      kirigirisu
      参加者

      ありがとうございます!

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返信先: Blockbenchを使ったオリジナルブロックのアドオンのつくり方で#262993に返信
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