ビヘイビアーパックで、recipesっていうフォルダ作ってその中に (好きな名前).json作ってさらにその中に
{
"format_version": "1.12",
"minecraft:recipe_shaped": {
"description": {
"identifier": "レシピID"
},
"tags": [ "crafting_table" ],
"pattern": [
"bbb",
"b b",
"bbb"
],
"key": {
"b": { "item": "keyのとこに入るアイテムID" }
},
"result": { "item": "完成品ID" }
}
}
みたいな感じで書けば作業台の定形レシピ作れますよ!
データ値設定とか不定形レシピとかその他いろいろなレシピ作れるブロックのレシピも作れるので楽しいですよ。
bって書いてあるやつはその後ろにかいてあるIDのアイテムが入る位置を示していて、それ下に伸ばしていったらいろんな材料入れれます。
レシピIDのところを既存のレシピIDにすればすでにあるレシピの上書きとかもできます。楽しいです。
コマンドだったらアイテムを入れた状態で保持できるブロックにレシピのアイテム入れて入れる用ブロックの下とかにおいといて、上のブロックが下のブロックと同じ状態になってたらストラクチャー保存しといた完成品入ってるブロックを上のブロックの座標にロードみたいな感じでできそうです