簡易的なブロックの設置と視点先のテレポートが楽になります
1.21.90~ ベータAPIオフでも使えます
マルチプレイ、Minecraft Educationでも使えます
機能
シュルカーの殻をを使うとダイヤログを表示します
シェルカーの殻(タッチ操作ならガストの涙)でブロックを壊すと座標1、座標2と交互に座標選択ができます
また、しゃがみボタン+ジャンプボタン使う または 飛行していないときにしゃがんで使うと、足もとを 座標1/座標2 に設定できます
スライムボールを使うと視点先にテレポートし、壁の前で使うと壁の向こう側にテレポートします
移動
スライムボールを使うと視点32ブロック先にテレポートします
壁の前で使うと壁の向こう側にテレポートします
しゃがみボタン+ジャンプボタンで使うと視点128ブロック先にテレポートします
ダイヤログ
埋める
埋めるボタンを押した後、埋めたいブロックを置くことでそのブロックで埋めることができます
埋める前にブロックを壊すと、置き換えられるブロックを設定できます
シェルカーの殻を使うと、埋めるをキャンセルしたり、空気を置き換えたりなどができます
足もとを 座標1/座標2 に設定
複製 (戻せない)
シェルカーの殻を使うことで回転と反転ができます
視点方向に 繰り返す/動かす/反転/面対称 (戻せない)
繰り返す: 選択範囲のブロックを視点の方向に繰り返して設置します
図形 線/箱型
線: 座標1と2を結ぶ線分を設置する
箱型: 中が空洞の直方体を設置する
戻す
最大5回まで戻すことができます
足もとにブロックを設置
空気で埋める
埋める/図形の注意点
32768ブロックを超えたときや読み込みチャンク外に設置することができます
上記のとき、保存されず戻すことができないので、バックアップを取っておくことをおすすめします
実行すると、tickingareaで4×4チャンクずつ読み込み、10000ブロックごとに分割して設置します
設置できる上限は最初100000ブロックにしていますが、
「/scriptevent “secchi:max_block” 上限値」で最大50000000まで変更できます
注意
戻す機能は埋めると図形だけで、取り消す機能はありません
クリエイティブのときのみ使えます
スライムボールはチート(コマンド)の権限がないプレーヤーでも使えます
シェルカーの殻とガストの涙はチート(コマンド)の権限があるプレイヤーのみ使えます
複製と視点方向への操作の上限は64×384×64です
スイッチにはこのアドオンを入れられません
バージョン1.4.3







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