シュルカーの殻でfill(上限は5千万ブロック)やcloneなどを直感的にブロックの設置ができるようになります
スライムボールで視点先に移動、壁の反対側への移動が楽になります
1.26.30~ ベータAPIオフでも使えます
マルチプレイでも使えます
機能
シュルカーの殻をを使うとダイヤログを表示します。
シュルカーの殻(タッチ操作ならガストの涙)でブロックを壊すと座標1、座標2と交互に座標選択ができます
また、しゃがみボタン+ジャンプボタンで使う または 飛行していないときにしゃがんで使うと、足もとを 座標1/座標2 に設定できます
スライムボールを使うと視点先にテレポートし、壁の前で使うと壁の反対側にテレポートします
スライムボールの使い方
スライムボールを使うと視点32ブロック先にテレポートします
壁の前で使うと壁の反対側にテレポートします
しゃがみボタン+ジャンプボタンで使うと視点128ブロック先にテレポートします
シュルカーの殻の使い方
シュルカーの殻を使うと以下のダイヤログが出ます
埋める
埋めるボタンを押した後、埋めたいブロックを置くことでそのブロックで埋めることができます
埋める前にブロックを壊すと、置き換えられるブロックを設定できます
足もとを 座標1/座標2 に設定
複製
選択範囲のブロックを複製します
ストラクチャーブロックで出来る範囲の、回転と反転ができます
視点方向に 繰り返す/動かす/反転/面対称 (戻せない)
繰り返す: 選択範囲のブロックを視点の方向に繰り返して設置します
図形 線/箱型/円柱
線: 座標1と座標2を結ぶ線分を設置する
箱型: 中が空洞の直方体を設置する
円柱: 足もとから視点方向に円柱を設置する
戻す
埋めるや図形、複製で間違えたときに取り消すことができます
最大5回まで戻すことができます
足もとにブロックを設置
空気で埋める
埋めるの注意点
埋めるのみ32768ブロックを超えたときや読み込みチャンク外に設置することができます
上記のとき、戻す機能は使えません。また、重要な建築物をぶっ壊し、取り返しのつかなくなってしまうことがあるので、ワールドのバックアップを取っておくことをおすすめします
実行すると、tickingAreaManagerで4×4チャンクずつ読み込み、10000ブロックごとに分割して設置します
設置できる上限は最初100,000ブロックにしていますが、
「/scriptevent “secchi:max_block” 上限値」で最大50,000,000ブロックまで変更できます
注意
戻す機能は視点方向に○○では使えなく、やり直し機能(Redo)はありません
クリエイティブのときのみ使えます
スライムボールはチート(コマンド)の権限がないプレーヤーでも使えます
シュルカーの殻とガストの涙はチート(コマンド)の権限があるプレイヤーのみ使えます
複製と視点方向への操作の上限は64×384×64です
スイッチにはこのアドオンを入れられません
バージョン1.5.1







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