隠しアイテムアドオン

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説明

Minecraft Bedrock Editionの隠しアイテム・隠しブロック・隠しエンティティ・隠しパーティクルなどの隠し要素や、削除された要素、別エディションの要素を追加するアドオンです。

内容

クリエインベントリに隠しアイテムを追加

クリエインベントリに隠しアイテムを追加します。

コマンドでの隠しアイテムサポート

コマンドで一部の隠しアイテムのIDが使用できるようになります。

Education Editionの常時追加

教育版要素を常に追加します。

削除された要素・別エディションの要素追加

削除された要素・別エディションの要素を追加します。

カスタムポーションの追加

本来ない効果のポーションを追加します。

過去にあったバグ黒卵を復活

過去にあった黒卵を復活します。

NBT改変アイテムの入手

NBT改変アイテムを独自のコマンド「/getnbtitem」で入手できます。

使用方法:/getnbtitem “<selector>” <nbtitemid>

隠しエンンティティの召喚

独自のコマンド「/summonhiddenmob」を使用して隠しエンンティティを召喚できます。
なお、エージェントについては、サーバーとRealmsでは動作せず、ワールドホストのエージェントのみが召喚されます。

使用方法:/summonhiddenmob <hiddenentityid> <option:position>

その他の独自のコマンド

その他にも独自のコマンドを追加しています。
一部のコマンドを紹介します。

Lore (説明文) 設定コマンド

/lore set <string> – 指定の説明文を設定
/lore clear – 説明文を削除

サーバー転送コマンド

/servertransfer connect “<address>” “<port>” “<selector>” – 任意のサーバーに接続します。

名前変更コマンド

/name <selector> <string> – 名前を変更します。

エンティティ削除コマンド

/remove <selector> – エンンティティをキル演出なしで削除します。

クリエプレイヤーキルコマンド

/creativekill <selector> – 指定のクリエプレイヤー(クリエじゃなくてもいい)をキルします。

などなど様々なコマンドを追加しています。
ゲーム内で「/sctr:」から始まるコマンドが追加されたコマンドです。「sctr:」は省略できます。

CTRL+ブロック選択

クリエインベントリから出せる「デバッグ棒」をブロックに向かって使うと、CTRL+ブロック選択と同じ挙動をします。

その他

・隠しパーティクルの追加
・バージョン表記の改良
・デバッグテキストの非表示
など

利用の際のルール

  1. 自作発言厳禁
  2. アドオンの改造を控える

対応バージョン

v26.0+ (Beta API必須)

ダウンロード

専用サイトでダウンロードできます。

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コメント

  1. 追記:
    このアドオンは過去に投稿したやつを再投稿したものです。

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